お米

弊社の稲作の生産技術の特徴


令和4年度から水稲15haを自社経営とし、機械を導入整備し、飼料用米は自社分とJAからの委託分について籾すりから乾燥作業まで行っています。

水稲のローテーションにねぎを組み込むことで、連作障害回避や残肥による肥料の削減ができます。